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Date: 21 Oct 2003 22:19:35 +0900

[ハンドル名] EIJIMARU
[お住い] 東京都
[車種] パジェロ
[初年度登録年] 平成6年
[初年度登録月] 2月
[車のグレード仕様等] V46WG
[車体番号] V46-******
[現在の走行距離] 173000
[故障発生年] 平成10年
[故障発生月] 3月
[故障時走行距離] 80000

[故障時の状況]

初回故障時は約8万キロでエンジンスタート直後にアクセルを踏むと吹け上がり時に息継ぎが発生、直ぐに三菱にクレーム無償で修理、現在再び症状発生、走行距離17万3千キロ、以前有った吹け上がり時の息継ぎ症状が有った物の気にせず乗っていたら気温が下がるにつれ暖気運転後(5分〜10分)1キロも走行しないうちにエンジンが吹けなくなりクラッチを切った途端にエンスト、その後セルを回し続けようやくエンジンがかかったらマフラーから白い煙が出ます、煙が出るのは短い間でその後は快調です、しかし10キロ以上は乗らないとエンジン再スタート時にエンジンがかかりにくくなります、燃料満タンや少ないに関わらず症状は出ます。

[
[その他メッセージ]

私の買ったパジェロは 5MTなのですが新車から3万キロも行かないうちにギアの入りが悪くなり11万キロ走行する間に3回もミッションのオーバーホールをしました(もちろん無償)11万キロ時ににも同症状が出て三菱にミッション内部だけで無くミッションケースも交換して下さいと言ったが結構渋っていたのでリビルド品でもいいので交換して下さい、3万キロ毎に壊れる車を高い金出して買ったのでは無い、と言ったら無償で交換してくれました、その後のミッションは快調です、小さな症状でも`変だな`と思ったら直ぐにデイーラーに持って行きその後の故障につながったので有ればあの時に言ったと言えるように裏付けを取っておきましょう。


[故障発生年] 平成15年
[故障発生月] 10月
[故障時走行距離] 173000

[故障時の状況] 前回に投稿したが燃料の残量には関係有りません、気温が低くなるとエンジンがかかりにくかったり、スタート間も無くエンジンが止まるという不調が現れます、前回 8万キロで不調が発生し、燃料噴射系の交換及び洗浄を無償で行ってもらったが、今回 17万3千キロで再び症状が出たが我慢して乗っていたがオルタネーターが壊れた為、三菱に持って行きました。
[マグチューン装着] なし
[見積年] 平成15年
[見積月] 12
[見積もり] 無償
[見積価格] 分かりません

[見積済の方のメッセージ]
オルタネーターは有償で交換します、燃料噴射ポンプは無償で修理すると連絡有り。

[修理入庫年] 平成15年
[修理入庫月] 12月
[修理時の走行距離] 175000

[修理内容] オーバーホールかリビルド、新品かは分かりません、現在修理中なので修理終了時に詳しく聞いておきます。

[その他メッセージ]

私の場合、新車購入時から現在まで同じ様なエンジンの不調が出て初回は 8万キロ位だったので無償で修理して貰ったが今回は17万5千キロになっていたので無償では無理かな?と思ったが、『似たような走行距離で同じ症状が出るのはおかしい』『この症状が出ているのは自分の車だけでは無い』『カーブでエンジンが止まったら、事故が起きる、これは問題が大きすぎる、同じ走行距離でも他メーカーの車はこんな事は無い、ちゃんと不具合箇所を調べて対策すべきだ』と言った所、今回の三菱のフロントの人に気持ちが伝わったのか、『メーカーにポンプを渡し調査してもらう』との事、詳細は車引き取り時良く聞いてから追って投稿します。



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